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0歳からのバイリンガル育成スクール
Soleil International School

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入園前のお子様へ0 -3 years old kids

0〜3歳までにぜひ良質のネイティブ家庭教師・英語シッターを

生まれたての赤ちゃんは、世界中の言語の音を聞き分けることができますが、周りの世界の音にだんだん適応していき、生後9か月には、日本人であればLとRの音の聞き分けができなくなってしまいます。しかし、この能力は、週に1回1時間ほど、ネイティブスピーカーと対話するだけで、保持することができます。CDやビデオでは、効果がないといわれています。ぜひ、できるだけ早いうちから、ネイティブの生の音声を聞かせてあげてください。0歳の間は、家庭教師ではなく、英語シッターで十分だと思います。もしくは、当スクールのグループレッスンは、一対一の声掛けもするようにしているので、そちらをご利用ください。1歳過ぎくらいからバイリンガルを育成するスキルのある家庭教師(Tutor)に移行していきましょう。シッターとは、声掛けの量と質が違いますので、時間当たりの金額は割高でも、効果はこちらのほうが断然高くなります。1歳で十分な英語の声掛けをすると、話し始めた時から英語が出てくるようになり、ごく自然にバイリンガルになります。2歳から始めると、しばらくは日本語のほうが強くなります。3歳から始めると、最初は英語を拒否する場合が出てきます。できるだけ早いうちから始めるのが、発音の意味でも、習得の容易さの意味でも、最良です。


プログラム例

0歳のお子様であれば、週1〜2回、英語シッターを2時間半から3時間入れて、あとはご家庭でCDやビデオの時間を毎日1時間ほどとり、さらに、ママがおむつ替えや食事の時間などに声掛けしていきましょう。
1歳になったら、ネイティブ家庭教師を週に1回入れ、英語シッターやCD、ビデオなどで英語の時間を毎日3時間作りましょう。もちろん、ママが英語が話せる方はその声掛けの時間もそこに含めて結構です。英語の時間が5時間になると、日本語とほぼ同等のペースで伸びていきます。英語だけにしてはいけません。必ず、日本語の語りかけも忘れずに。この時期は、語りかけによって知能が爆発的に伸びていきます。親がネイティブでない場合、第二言語のみの語りかけでは、十分に知能を発達させることができない可能性があります。英語が入る分、通常の語りかけの倍語りかけるようなイメージで接しましょう。お外にも出られるようであれば、グループレッスンも活用してください。


0歳〜3歳の英語の発達

この時期からの早期バイリンガル教育に成功すると、初めに言葉を発するときから英語を話し始め、日本語よりも英語が先行するケースが多いようです。英語のほうが子供にとっては簡単なのかもしれません。文を作るのも日本語より簡単なので、英語でどんどん話せるようになっていきます。発音に関しては、どのお子さんも例外なく、うっとりするほど美しいネイティブ同様の発音が身に付きます。3歳になるころには、日常生活には不自由しないレベルで自由に会話することができるようになります。ハタから見ると、「お子さん、ぺらぺらですね!」と言われる状態になります。(もちろん、知能が3歳なので、語彙的にも表現的にもまだまだなんですけどね。)この状態でインターに入れば、カリキュラムも十二分に吸収でき、他の初心者のお子さんとは圧倒的な差をもって学校生活をスタートさせることができるでしょう(どのお子さんでも、英語が話せるようになるまでに2、3年はかかりますので、4歳から始めたのでは、ほとんど何も話せないまま幼稚園時代が終わってしまいます。その2、3年は、入園前に済ませてしまうのが理想的なのです。)


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